広すぎる!朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらとの比較情報も有~


みくゆう
みくゆう

こんにちは、DIY好きのんびりキャンパーの みくゆう です!

関東で有名な大人気キャンプ場に行ってきました!

今回の内容はキャンプ好きなら1度は名前を聞いたことがあるだろう、

『朝霧ジャンボリーオートキャンプ場』についての攻略レポートです!!

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

正直私はふもとっぱらが好きで良く使っているのですが、もう1つ富士山周辺で大人気キャンプ場があるのに1度も行ったことがない事に気づいてしまい、今回初めて利用をしてみました。

このキャンプ場は正直めちゃめちゃ広すぎて、最初は場所感覚が掴めずに、ワケがわらかなかったです!笑

初めての方は絶対に苦戦するであろうキャンプ場です。

ですので、今回利用をしてみて体感した感想を細かく画像多めで書いていきたいと思います。

静岡県のキャンプ場で有名な『ふもとっぱら』との比較コメントも入れていますので、まだ行ったことのない方は是非参考にしてみて下さい!

 

朝霧ジャンボリーオートキャンプ場の魅力とは

まず初めに、朝霧ジャンボリーオートキャンプ場の魅力から紹介します。

この魅力を見て、行きたいなと思ったら最後まで読んでおきましょう。笑

富士山を眺めながら贅沢なキャンプができる!

出典:ジャンボリーオートキャンプ場

一番の醍醐味はコレでしょう!!

どこのサイトでも富士山が見えるスポットが多く、富士山との距離も近いので、絶景ロケーションでキャンプを楽しむことができます。

広大な面積の誇る芝生フリーサイトでオートキャンプができる!!

出典:ジャンボリーオートキャンプ場

朝霧ジャンボリーオートは370キロ平方メートルにわたる高原型の広大なサイトが魅力です。

とにかく広くて1日では全て把握できません。

なので、1回行っても飽きる事なく、次回も新しい発見ができるキャンプ場となっています。

チェックイン・チェックアウトの時間が最高!!

色塗りできる時計【時間設定できる】のイラスト|ぬれよん-ぬれるフリーイラスト

チェックインが8:00~17;00

チェックアウトが8:00~16:00

普通のキャンプ場よりも時間設定がとても長いです。

自分のスケジュールに合わせて、キャンプをゆっくり楽しむことができます。

朝8時にチェックインして次の日の16時にチェックアウトしたら、1日キャンプでもかなー--りのんびりを過ごすことができます。

キャンプサイトによって雰囲気が全く違うので、何回でも楽しめる!

出典:朝霧ジャンボリーオートキャンプ場

サイトが I~Qサイト/広場サイト/プレミアウムサイト/電源サイトと13カ所のエリアに分かれていて、好みのシチュエーションに合わせて、キャンプをすることができます。

富士山が綺麗に見えるエリアや毛無山が一望できるエリア、人があまりいないプライベートなエリアなど。

自分に合ったエリアを探すのも楽しみの1つです。

 

まだまだ他にも魅力がたくさんあるのが『朝霧ジャンボリーオートキャンプ場』です。

更に詳しく見ていきましょう。

基本情報

まずは基本情報からチェックしていきましょう。

 

基本情報

キャンプ場名朝霧ジャンボリーオートキャンプ場
住所静岡県富士宮市猪之頭2971
アクセス・新富士IC(新東名)から約30分
・富士IC(東名)から約45分
公式サイトhttps://www.asagiri-camp.net/index.html
標高800m
サイトタイプ・オートキャンプサイト(フリーサイト)
・電源サイト(区画サイト)
・プレミアムサイト
車の乗り入れ可(乗用車/バイク)
チェックインオートキャンプサイト:8:00~17:00
電源サイト     :13:00~17:00
プレミアムサイト  :13:00~17:00
チェックアウトオートキャンプサイト:8:00~16:00(トップシーズンは12時まで)
電源サイト     :13:00~12:00
プレミアムサイト  :13:00~10:00
定休日年中無休※気象条件等によるクローズあり

料金

料金体制:入場料+サイト利用料

オートキャンプサイト(フリーサイト)利用
(電源サイト、プレミアムサイト利用の場合は料金が異なる)

入場料大人(中学生以上):¥1,100
子ども(4歳以上):¥550
サイト利用料(車)
※ネット割引有り
¥1,870〜¥4,070
(¥1,650〜¥3,850)
サイト利用料(バイク)¥1,210〜¥3,410
車追加¥1,000
バイク追加¥500

ブロックを追加

※表示価格は全て税込価格です。

2022年 朝霧ジャンボリーオートキャンプ場 料金カレンダー
出典:ジャンボリーオートキャンプ場

また、上記の価格はトップシーズン、 レギュラー休前日営業日、レギューラ通常営業日の期間によって利用料金が大きく変わっていきます。

詳しくはこちらでチェックです。

キャンプ場料金案内


年間気温

キャンプに行く際に服装って悩みますよね。

予め、朝霧ジャンボリーオートキャンプ場の月の目安気温を確認していき、服装を決めておきましょう!

後は風速にも注意です。

風速が強い場合は記載の気温より体感気温は一気に下がるので注意しておきましょう。

 日中朝晩 
1月10℃前後氷点下5度前後 
2月15℃前後氷点下3度前後 
3月18℃前後氷点下1度前後中旬以降 2℃前後
4月20℃前後3℃前後中旬以降 5℃前後
5月20℃前後10℃前後 
6月27℃前後18℃前後 
7月30℃前後20℃前後 
8月30℃以上25℃前後 
9月27℃前後15℃前後 
10月25℃前後13℃前後中旬以降冷えこむ 10℃前後
11月15℃前後5℃前後 
12月12℃前後氷点下2度前後 

予約方法は?

予約方法

ネット予約はこちらをクリックしてください。
出典:ジャンボリーオートキャンプ場

気になる予約方法ですが、予約は希望日の90日前よりできます。


インターネット予約も90日前より可能です。

ネット予約の場合は割引価格になるのでオススメです。


予約が埋まると自動的に締切になります。


連泊のご予約は2泊まで、3泊以上のご予約は改めて予約をしなければいけません。


インターネットでの当日予約は午前6:00まで。


電話での予約受付時間は8:00~16:00です。
 


電源サイト、プレミアムサイトのご予約は電話予約のみとなります。

予約キャンセルについて


フリーサイトはキャンセル料が一切かかりません。
但し、キャンセルは決定した時点で必ずご連絡が必須。
プレミアムサイト、ACサイト、レンタル品はご連絡いただけないキャンセル、宿泊予定1週間前以降の
キャンセルはキャンセル料として全額支払いになります。

受付場所

レギュラーシーズンとトップシーズンで受付場所が変わります。

オンシーズン・
レギュラーシーズン営業日
ヴィーナスガーデンGC
クラブハウス
繁忙期 トップシーズン営業日キャンプ場内管理棟
注意!!

受付場所を間違いやすいので注意です!トップシーズン以外はキャンプサイトとは別のヴィーナスガーデンGCで受け付けを行っています。間違えてキャンプ場内に入ると戻るハメになりますよ・・・。

場所はこちらです。

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

油断していると通り過ぎてしまう場所です・・・。

この看板が目印なので、ここで受付をしてからいきましょう。

(私は一度キャンプ場内に入ってしまい、ヴィーナスガーデンまで引き返しました・・・( ;∀;))

施設紹介

管理棟・売店

繁忙期のトップシーズン以外の管理棟は先程紹介した、ヴィーナスガーデンGCです。

かなり広くて、売店も併設されています。

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~
【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~
【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

炭・薪・各種燃料などかなりのアイテムが販売されています。

またカップ麺やお菓子、各種調味料、洗剤なども販売しています。

キャンプ場の売店の中ではかなり種類豊富だなと感じました。

更にジュースやビール、氷だけでなく紙コップや焼き肉のタレも販売していたので、忘れ物があってもなんとかなります。

またキャンプ用品のレンタルもできます。

テントやタープ、焚火台などレンタルアイテムがあるので、忘れても安心です。

炊事場

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~
【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

キャンプ場内には計10か所の炊事場があります。

見た感じはきちんと清掃されていてとても綺麗です。

そしてなんと・・・

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

みくゆう
みくゆう

蛇口から「富士の天然水」が出ちゃうんです!!

嬉しいポイントですね。

※サイトによっては雨で炊事場の床が水浸しで入りづらくなる場所があります。

私が利用したMサイトは水溜まりが凄くて、入るのが大変でした・・・。笑

炭・灰捨て場

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

ゴミは全て持ち帰りになりますが、

場内管理棟の前に炭や灰を捨てる場所はあります。

トイレ

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

トイレはキャンプ場内に7か所もあります。

キャンプ場のトイレは汚いイメージがありますが、ここはかなり綺麗です!

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

トイレは2重扉になっているので、中に虫が少ない印象です。

虫嫌いの僕からしたらとても嬉しいポイントです。笑

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

全て洋室なので嬉しいです。

しかもトイレの便座は暖房機能付きなので、冷え込む朝方や冬の時期はとても助かります!

風呂(シャワー)

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~
シャワールーム

残念ながら風呂場はないのですが、シャワールームが2台常設されています。

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

15分で300円と少し高めの設定です。

24時間利用可能なのが有難いポイントです。

タオル・シャンプー等は持ち込み対応となります。

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~
シャワールーム

1人入れる程度の至って普通のシャワー室です。

アクティビティ

キャンプ場にはゴルフ場が併設されているので、ゴルフが好きな方には最高です。

キャンプとのセット料金もあるので、キャンプをした後にお得にゴルフを楽しむことができます。

またキャンプ場内には大きめの遊具ではないですが、ブランコなどの遊具が少しあるので、

子供連れの方でも遊ぶことができます。

キャンプ場サイト紹介

オートキャンプ場のサイトを紹介します。

(※天気が悪く、全て画像が撮れていないので、お借りしているものもあります)

朝霧ジャンボリーオートキャンプ場の全体マップはこちら!☟

出典:朝霧ジャンボリーオートキャンプ場

G〜Qサイト、広場サイトやプレミアサイトなど合計で13箇所のサイトがあり、プレミアサイトと電源サイト以外はすべてフリーなので自由に場所を決められます。


みくゆう
みくゆう

多すぎて全く分かりません・・・。

めちゃくちゃ広いのでどこにテントを張ろうか迷いに迷います、、、

今回は全てを紹介はできないので、

絶対ここで間違いのないオススメの3サイトだけを紹介します!!

Mサイト

私が今回利用したサイトです。

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

Mサイトは平坦な場所が多く、富士山もしっかり見ることができるので、人気の高いサイトです。

木が多いので、サイト間のスペースも確保できます。

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

大体どの場所でも富士山がしっかり見れます。

Iサイトよりも比較的空いているのと、好きな場所に設営しやすくて、景色も綺麗で丁度良いのがMサイトです。

Iサイト

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~
出典:camp-on-fleek さん

Iサイトはどこからでも富士山が見られ、場内管理棟やシャワーに近く、キャンプ場案内でも人気No1と記載のあるサイトです。

出典:camp-on-fleek さん

Mサイトより傾斜がきつい場所もあるので注意です。

ただIサイトは広いので上手く、ぬかるみや傾斜を避ければ最高に良いスポットです。

人気サイトで、時間早く埋まってしまいますので、早めのチェックインをオススメします。

広場サイト

出典:朝霧ジャンボリーオート

とにかく富士ビューが最高!!

遮るものがなく、綺麗に見ることができます。

地面も平坦なので、設営しやすく、雨の日でも比較的安心です。

団体キャンプやイベントもできるような広いサイトです。

 

初めて朝霧ジャンボリーを利用する方は、M、I、広場、3つのサイトのどこかを利用しておけば、絶対に満足できると思います。

利用をしてみて気になった所 (デメリット)

・水はけの悪い場所が多い

利用したのはMサイトですが、高い所と低い所の差が激しく、設営をする場所を考えないと、雨が降ったら大変な印象です。

Mサイトでもキャンプ場内では割と平坦なサイトなので、他サイトはコンディション悪くなるところが多そうです。

炊事場もぬかるんでいて、洗い物や洗顔などもしづらい状況でした。

なるべく雨の日は、地面状況を確かめてから設営するのは気を付けましょう。

 

・サイト内の道がデコボコ

入場門から車で入るときに、道が綺麗に整備されていないので、かなりひどい状態です・・・笑

大きい穴があったりするので、最徐行をして侵入するように気を付けましょう。

 

・夜はかなり暗い

自然の中という事では暗さがメリットでもありますが、

デメリットとしても挙げさせていただきます。

キャンプ場内に灯りがほとんどない為、夜はライトがないと暗くて全く見えません。

管理棟もトイレ付近にも照明がないので、かなー--り暗いキャンプ場です。

車で出入りする際も場所が分からなくならないように、ライトなので目印を付けておきましょう。

 

・受付場所が分かりづらい

受付方法で記載しましたが、何も調べない状態で行くと、どこでチェックインをするのか良く分かりません。

事前に受付場所は確認してから行くようにしましょう。

ふもとっぱらと比較してどうなの?!

「静岡県富士宮市」富士山がそびえるこの場所に贅沢にも2つの有名なキャンプ場があります。

キャンパーの聖地とも呼ばれる2大キャンプ場。

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~
朝霧ジャンボリーオートキャンプ場

・朝霧ジャンボリーオートキャンプ場 と

・ふもとっぱらキャンプ場

です。

個人的な観点で2つを比較してみました。

キャンプ場で悩んだら参考にしてみて下さい。

「ふもとっぱら」についての詳しい詳細は下記記事に書いています!

【2022年最新版】ふもとっぱら完全攻略ガイド ~キャンプ場の聖地はやっぱり最高に楽しかった!! ~

料金(1人の場合)

ふもとっぱら・・・3000円(ソロの場合2000円)

朝霧ジャンボリー・・・レギュラーシーズン 約3000円

そこまで料金は変わりません。

チェックイン・アウト

ふもとっぱら・・・チェックイン 8:00~17:00 チェックアウト ~14:00

朝霧ジャンボリー・・・チェックイン8:00~17:00  チェックアウト ~16:00

朝霧の方が2時間分チェックアウトが長いです。

アクセス

どちらもインター降りて30~40分程度の場所です。

道もほぼ1本で両方の場所が近いので、どちらもアクセスはしやすいです。

景観 / サイト

富士山を遮るものなしで綺麗に見たいなら「ふもとっぱら」です。

朝霧ジャンボリーは木々がサイト内にある場所が多いので、見えない所も多くあります。

また富士山の下が木々で隠れがちです。

ふもとっぱら・・・フリーサイト、大草原、車の乗り入れOK

朝霧ジャンボリー・・・フリーサイト、全面芝生、車の乗り入れOK

個人的にこじんまりした感じのキャンプを楽しみたいなら朝霧。

何も遮るものがない広大な空間で、周りのキャンパーと一緒に雰囲気を楽しみたいのであればふもとっぱらです。

風呂

両者とも基本的にはシャワー利用です。

近くの温泉に行くのがベターです。

ゴミ

ふもとっぱら・・・専用のごみ袋で処理してくれます。事務所で購入

朝霧ジャンボリー・・・全て持ち帰り

ゴミ処理方法に違いがあります。

 

簡単にですが、比較してみました。

是非参考にしてみて下さい。

周辺施設

キャンプをした後の行動を考えるのも、楽しみの1つですよね(/o\)

そこで個人的に周辺スポットで好きな場所をいくつかご紹介いたします。

キャンプ帰りには是非立ち寄って欲しい場所です。

バナジウム温泉「風の湯」

キャンプ場から一番近い日帰り湯です。バナジウムを豊富に含む富士の湧水のお風呂です。

露天風呂も2カ所有、充分に温泉を満喫することができます。

場所も近いので、キャンプ中の夜利用するのもアリです。

周辺でも人気の温泉なので土日は混み合います。

土日は昼間に行ったほうが空いてるかもしれません。


火曜定休(祝日は営業)です。

まかいの牧場

周辺施設の中でもかなり大型な牧場です。

家族で動物とたくさん遊べます。簡単なアスレチックもあり1日楽しめます。


ランチバイキングはとれたて地元野菜の食べ放題がおすすめです。

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

ここで食べるソフトクリームは絶品です。

是非ファミキャン帰りにはオススメの場所です。

道の駅「朝霧高原」

道の駅 朝霧高原ホームページTOP画像
出典:あさぎり高原

キャンプ場から車で10分のお土産なら何でも揃う道の駅です。

とても綺麗に陳列されていて、見やすいです。
また地元野菜の朝市はとても新鮮です。

朝早く行かないとイイモノは売り切れます。
ここに行ったら何かしたらは買ってしまう散財スポットです。笑

ジャンボリーストレート

【攻略レポ】朝霧ジャンボリーオートキャンプ場を調査してみた ~ふもとっぱらと比べてどうなの?!~

おまけです。

周辺施設ではないのですが、キャンプ場前の1本道、通称「ジャンボリーストリート」です。笑

かなり綺麗なストレートコースで、富士山を綺麗に見ることができる大好きな道です。

どこから撮っても良い写真が撮れます。

車が混雑していない時間帯は是非ここで愛車撮影しましょう(‘_’)

朝霧ジャンボリーオートキャンプ場で自然を楽しもう!

とにかく広大な朝霧ジャンボリーオートキャンプ場の魅力を存分に感じて頂けましたでしょうか。

サイト数が多く、富士山の見え方やサイトの雰囲気も一気に変わるので、何回も行きたくなってしまうキャンプ場です。

しかも価格も安く、滞在時間もゆっくり過ごせるので、本当に優しいキャンプ場です。

富士山を下で木々に囲まれながらキャンプをするのは本当に気持ち良いです。

1度行けば、全国のキャンパーさんがハマる理由が分かります。

まだ行ったことのない方は、このブログをきっかけに1度行っていただけると嬉しいです。

絶対に損はしないキャンプ場ですので!笑


みくゆう
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最後まで読んでいただき有難うござます。

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また私が作った『お出かけマップ』からアウトドアショップの場所やキャンプ場などの距離感を分かりやすいように載せているので、こちらも参考にして頂けると嬉しいです。

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